ポジティブリスト制度(アフラトキシンM1対応含む)

「2018(平成30)年度 生乳中のアフラトキシンM1検査の実施結果について (お詫びと訂正)」を掲載しました。「生乳中のアフラトキシンM1検査について」は、以下のリンクからご覧ください。

1.平成30年度 ポジティブリスト制度に係る生乳の定期的検査の実施結果について

Jミルクでは、ポジティブリスト制度に対応した「酪農乳業の一体的な取り組み」として、生乳段階での農薬等の残留検査を実施しています。 
30年度は、「平成30年度ポジティブリスト制度に係わる生乳の定期的検査の実施結果について」の通り検査を実施し、結果を2018年11月に公表いたしましたが、残留基準値に一部誤りがございましたので、お詫び申し上げ、訂正させていただきます。

訂正版はこちらからご覧ください。

2.ポジティブリスト制度に係わる生乳の「管理対象物質の定期的検査」の実施結果

リンク先からご覧ください

3.ポジティブリスト制度に対応した「酪農乳業の一体的な取り組み」推進のための普及パンフレットの掲載について

ポジティブリスト制度に対応した「酪農乳業の一体的な取り組み」のなお一層の推進にご活用いただきますよう、普及パンフレットを作成いたしました。詳細な内容の4ページ版と、わかりやすい内容の2ページ版を作成掲載しております。
ダウンロード、印刷してご活用願います。

4.酪農乳業界におけるポジティブリスト制度への取り組み ポジティブリスト制度に関わるQ&A

ポジティブリスト制度への取り組みの概要、Q&A。

5.残留実態調査の実施結果

平成18年3月に行った残留実態調査の結果報告です。
 

6.ポジティブリスト制度に対する酪農乳業の一体的な取り組みについて

わが国酪農乳業が、ポジティブリスト制度の導入に円滑に対応していくための取り組みについて、平成17年10月に取りまとめを行った。


9.生乳中のアフラトキシンM1検査について

2018年12月14日  「平成30年度 生乳中のアフラトキシンM1 検査の実施について」を掲載しました。