平成30年度 酪農乳業の国際比較研究会 報告書

2018年11月29日に行った研究会の報告書を掲載しました。

平成30年度 酪農乳業の国際比較研究会 報告書

 報告書目次

◇プログラム ............................................................................................ 3

講師ご略歴 ............................................................................................ 4

Ⅰ.開会挨拶 ............................................................................................ 7
西尾 啓治 一般社団法人Jミルク会長
 
Ⅱ.講演 .................................................................................................. 8
ⅰ)「酪農乳業セクターのSDGs への貢献」
木村 純子 氏 法政大学経営学部 教授
ⅱ)「酪農生産の構造比較~日本・カナダ・オランダ~」
竹下 広宣 氏 名古屋大学大学院生命農学研究科 准教授

Ⅲ.各国報告 ........................................................................................... 23
「持続可能な酪農生産を実現するための課題やトリガーは何か?」
・次世代のカナダ酪農について
Steve Couture 氏 Dairy farmers of Canada シニア・エコノミスト
・オランダの酪農業界の概論について
Kees de Koning 氏 Dairy Campus 専務理事
・先進的優良事例における経営課題について
鵜川 洋樹 氏 秋田県立大学生物資源科学部 教授

Ⅳ.問題提起
 ........................................................................................... 56
小林 信一 氏 日本大学生物資源科学部 教授

Ⅴ.パネルディスカッション ....................................................................... 58
「持続可能な酪農生産に向けた取り組み上の課題及び国際比較研究のあり方」
モデレーター 小林 信一 氏
パネリスト Steve Couture 氏
Kees de Koning 氏
鵜川 洋樹 氏
岡田 直樹 氏 秋田県立大学生物資源科学部 教授
竹下 広宣 氏
木村 純子 氏

Ⅵ.総括 ................................................................................................. 70
「まとめにかえて」
生源寺 眞一 氏 福島大学食農学類準備室長 教授

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講演別にダウンロード

Ⅱ.講演ⅰ)酪農乳業セクターのSDGs への貢献

Ⅱ.講演ⅱ)IFCN 活動に関する報告と酪農生産の構造比較~日本・カナダ・オランダ~

Ⅲ.各国報告(カナダ) 持続可能な酪農生産を実現するための課題やトリガーは何か!

Ⅲ.各国報告(オランダ) 持続可能な酪農生産を実現するための課題やトリガーは何か!

Ⅲ.各国報告(日本) 持続可能な酪農生産を実現するための課題やトリガーは何か!

Ⅳ.問題提起

Ⅴ.パネルディスカッション 

Ⅵ.総括