「牛乳は生きている」小学校向け活用教材

冊子「牛乳は生きている」と合わせて使える、小学校3-4年生向けに開発した教材です。ご活用ください。

「牛乳は生きている」小学校向け活用教材の内容について

本教材は、小学校の給食時の短時間指導や教科・領域の授業等で、子どもたちが毎日給食で飲んでいる身近な牛乳を学校での食育活動に活用されることを目的に、小学校での食育活動の実態にあわせて教育研究者の協力で作成した食育教材です。

内容は、牛乳の味や匂いなどの風味から、牛乳と「自然」や「いのち」とのつながり、さらに新鮮でおいしく安全な牛乳を飲んでもらうためにまでに「かかわる人たちの仕事への工夫や努力」について学習を深める内容となっております。

「牛乳は生きている」小学校向け活用教材の内容について(PDF:0.4MB)
 

教師用解説書

本書は、牛乳の風味に着目して特性をわかりやすく解説した資料「牛乳は生きている」※ を学校教職員の皆様が、小学校3-4年生の学習内容に沿って活用いただくための教師用解説書です。

※このページ下部のリンクをご参照ください。

教師用解説書(PDF:1.4MB) 

提示用教材

 季節による乳脂肪分の変化

グラフ2種(PDF:0.6MB)
シルエットカード 4種

シルエットカード4種 (PDF:1.0MB)
食品カード 8種

食品カード 8種(PDF:0.2MB)

自分だけの牛乳パックを作ろう!

児童が牛乳の名前をつける、イラストを描くという活動をとおして学習を深めます。

自分だけの牛乳パックを作ろう!(PDF:0.3MB)
 児童用資料
授業等での補助教材、調べ学習用資料などでご使用ください。
 
児童用資料「牛乳はいつも同じ味?」(PDF:3.4MB)

教材のお申込みはこちら

申込書にご記入の上、fax(03-6226-6354)またはEメール(info@j-milk.jp)で送信してください。

牛乳は生きている -味覚の基本と牛乳の特性-

冊子「牛乳は生きている -味覚の基本と牛乳の特性-」はこちらからご覧ください。